酒の伏見へ

今回の京都(東山)の実家へ帰省ついでの早朝観光は歴史と水運の町、伏見を選びました。
学生時代下宿していた友達も居たのに、その当時はそんなに気になりませんでしたが、今にして思えば、「こんなに素晴らしい京都の学校へ通いながらどうしてもっと興味を持って見てなかったのろう・・・」とつくづく思います。

伏見

伏見2

伏見1

伏見3

伏見5

伏見4

伏見7

伏見6

長い歴史を誇り、昔と変わらぬ味を伝える伏見酒。昔から試行錯誤をくり返してきた人びとの、技と智恵がその深い味わいに息づいています。この地に根をおろした酒造家がそれぞれに個性を発揮することによって、伏見酒は今でも多くの人びとに愛されています。


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