哀愁の電話ボックス

ひとり一台時代になりつつある携帯電話(スマートフォン)。家の固定電話でさえ利用機会が少なくなる時代ですから公衆電話を見かけても利用している人を見かける事は殆どありません。若い頃は真夏の暑い日中の営業中に汗だくになりながら電話をしたものでした。

普段利用する人が居ない公衆電話がどうして残っているのかと思いますがやはり万が一の緊急時に役立つから残っているのでしょうね・・

ふとどこに電話ボックスが残ってるのだろうと思いネットで調べてみると公衆電話マップというのがありました。


http://www.telmap.net/map




20170819千鳥町-1a



因みに写真の寂しそうな電話ボックスは川崎市千鳥町の貨物ヤード前の電話ボックスです。
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