YOKOHAMA 消防団


20160110山田富士公園どんど焼き26-2a


消防団(横浜市消防局HPより)
消防団とは、普段は本業の仕事を持ちながら、火災発生時における消火活動、地震や風水害といった大規模災害発生時における救助・救出活動、警戒巡視、避難誘導、災害防ぎょ活動などを行う市町村の消防機関の一つです。
 また、災害発生時だけでなく、平常時においても、訓練のほか、応急手当の普及指導、住宅への防火指導、特別警戒、広報活動など、地域における消防力・防災力の向上や地域コミュニティの維持・振興において重要な役割を担っています。





20160110山田富士公園どんど焼き30-2a
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秋の夜の早淵運動公園

「走ろう。」と言われ何度も一緒に走った公園ですが、クラブを引退してからは一緒に走る事も無くなりました。
気分転換したかったのか久しぶりに走りたいと言う娘に待ってましたとばかりにお付き合い。
年齢的、体力的に一緒に走る気力はありません。娘がトラックを周る間、私は公園に三脚を立てて遊びます。


早淵運動公園

横浜の空は明るく田舎の空と比べて「青い」と表現した方がいい様な夜空です。
とは言っても実際はここまで明るくも無く、青くもありません。同じ写真を二枚ソフトを使って「加算」してます。(マウスポインターを写真に乗せると元の写真に変わります。)

こちらの写真は昨日の11時頃です。雲の右側(写真中央部)に平行四辺形に毛が生えた様に並ぶ星がありますが、これが西の空に沈もうとする夏の代表的な星座(こと座)。その最も明るい星が七夕伝説の織姫星として知られる一等星のベガ。


早淵運動公園1

こちらは北極星を中心に連写して合算した北の空(25秒×25枚)。約10分40秒の星の動きです。

月夜の緑道(5月21日)

20110521茅ヶ崎公園a


20110521緑の夜道2a 



嘘、誤魔化しの無い静かな夜の世界が大好きです。
今日一日、政治のやりとりにはうんざり。


境目を見つめる

「東京都に入りました」「静岡県に入りました」
車を運転していると県境を通過する時、ナビが教えてくれる。
そんな知らせにやはりなんだか嬉しくなったり、一瞬気持ちが引き締まったりします。
境目にも色々な境目があり、夜から朝(昼から夕方、夕方から夜)への境目。季節の境目等々自然現象の境目を探すのは楽しいものです。あまり深く考えたくない境目もあり、あらゆる面において今の日本や中近東で起こっている様々な事は新しい何かへの境目にあるのでしょう。もしかするとアメリカ自体も目に見えない大きな境目にあるのかも知れない・・・


20110508夜道a

ローカルですがここもある意味、車を止めて深呼吸したくなる大好きな境目です。
道路を挟んで右手は人々が住む住宅街。左手は広い農業地区となります。(5月8日川和地区)



連日勝手ながら時間の関係上、コメント欄を閉じさせていただきます。

夜空の下の街(港北ニュータウン)

(川和富士公園より)

20110508港北ニュータウン



20110508港北ニュータウン1

写真は5月8日、人々が寝静まった時間に撮った写真です。
一枚目は360度見渡せる川和富士よりの眺めの中で最も明るい港北ニュータウン方面(東の方角)。
二枚目は南の方角。上空にはうっすらとさそり座、いて座が確認できます。



今週は何かと慌ただしく、夜遅くに写真を載せるだけのそっけない更新になってしまいました。
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